医院案内
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TEL.072-646-7177
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 - 12:00 | ● | ● | / | ● | ● | ★ | / |
| 17:00 - 19:00 | ● | ● | / | ● | ● | / | / |
最終受付は、診療終了の15分前まで。













身体に負担無くおなかの中の状態や、頸動脈の状態を観察できます。

最新鋭のDRシステムを導入し、鮮明なレントゲン画像を得ることができます。

骨量の測定にはいろいろな検査法がありますが、当院では一番精度の高いDXA法で調べます。
全身で行う場合は腰椎、大腿骨を調べますが、当院ではこれを簡便化した前腕DEXで行います。

心臓の電気活動を測定する機器で、不整脈や狭心症などの心疾患の診断に役立ちます。

一般の12誘導心電計は検査時の状況しかわかりませんが、ホルター心電計は小型の検査機器を身につけて24時間の中で不整脈や心拍数、胸痛や動悸などの自覚症状が起こったときの心電図の様子などを記録・解析するための検査です。

少量の血液でアレルギーの原因となる物質(抗原)を41項目測定できます。

各血球数を調べます。また、炎症反応も同時に測定でき、重症な感染症を鑑別できます。

肝機能や脂質異常の有無を短時間で測定し、その日のうちに結果をお示しできます。

発症間もない感染症(インフルエンザなど)も高精度に鑑別できます。

HbA1cを検査することで糖尿病のコントロールを知るとともに、合併症(腎臓)の有無を調べることができます。


呼吸器の機能を調べます。主として肺気腫や喘息などの診断、治療の経過観察に使用します。

(医療情報取得加算・電子的診療情報連携体制整備加算)
オンライン資格確認により、薬剤情報・特定健診情報等を取得し、診療に活用しています。
(外来感染対策向上加算・発熱患者等対応加算)
発熱患者専用ブースを設置し、一般患者と動線を分離しています。
地域の医療機関と連携し、必要時に専門医療機関へ紹介します。 ※連携医療機関一覧は本ページ下部に掲載しています。
(厚労省必須掲示・監査で必ず確認される項目)
※本体制は「診療」ではなく電話相談です
※診療が必要な場合は適切な医療機関をご案内します
※自費料金は別ページ「自費料金表」に掲載しています。
1. 目的
2.適用範囲 ;当院に勤務するすべての職員(医師・看護師・事務職・非常勤・委託業者を含む)に適用。
3.医療安全管理体制
■ 医療安全管理者 院長 田辺 敏明
■ 医療安全管理部門 構成:医師・看護職・事務長
~役割~
ヒヤリ・ハット事例の分析
医療事故発生時の対応支援
■ 医療安全委員会 開催:年2回以上(必要時は随時)
~議題~
ヒヤリ・ハット・インシデントの検討
研修内容の検討
4.医療安全の基本方針
5.医療事故防止の取り組み
■ ヒヤリ・ハット事例の収集・分析
全職員から報告を受け付け・医療安全管理者が分析・委員会で共有し改善策を決定
■ 再発防止策;手順書の改訂・職員教育の強化・医療機器・設備の改善・業務フローの見直し
■ 医療機器・設備の安全管理; 定期点検・使用前点検・不具合発生時の迅速対応
6.医療事故発生時の対応
■ 初期対応
✓患者の安全確保 ✓医療安全管理者へ速やかに報告 ✓必要時は外部医療機関へ搬送
■ 報告体制
✓管理者が事実確認 ✓必要応じ保健所・関係機関報告 ✓医療事故調査制度に基づく手続
■ 患者・家族への説明
✓事実を正確に説明 ✓再発防止策の提示 ✓相談窓口の案内
7.職員研修
8.相談・報告体制
9.記録と保管
10.指針の見直し
2-1 目的
2-2 適用範囲 ; 当院に勤務すべての職員(医師・看護師・事務職・非常勤職員・委託業者を含む)に適用する。
2-3 感染対策の責任体制
■ 院内感染管理者;院長 田辺 敏明(感染対策研修修了)
■ 感染対策部門;構成:医師・看護職・事務長
〜役割〜
発熱患者対応の運用
感染症発生時の初期対応支援
■ 感染対策委員会 ; 開催:年2回以上(必要時は随時)
〜議題〜
発生事例の検討
研修内容の検討
2-4 感染対策の基本方針
2-5 標準予防策
2-6 発熱・感染症疑い患者対応
■ 動線分離
■ 診察
■ 環境管理
2-7 感染症発生時の対応
■ 初期対応
■ 報告体制
■ 拡大防止策
■ 再発防止策
2-8 職員の健康管理
2-9 職員研修
2-10 地域連携
2-11 記録と保管
2-12 指針の見直し
最終改訂:2026年5月 作成:たなべ医院
3-1 目的
3-2 適用範囲;当院勤務すべての職員(医師・看護師・事務職・非常勤職員・委託業者を含む)に適用する。
3-3 個人情報の定義;個人情報保護法第2条に基づく「生存する個人に関する情報」であり、氏名・生年月
日・住所・連絡先・診療情報・検査結果・画像情報・保険情報など、 特定の個人を識別できる情報を指す。
3-4 個人情報の利用目的;当院では、取得した個人情報を以下の目的の範囲内で利用する。
■ 医療提供に関する利用
■ 行政・法令に基づく利用
■ その他
3-5 安全管理措置
■ 組織的安全管理措置 ;
■ 人的安全管理措置
■ 物理的安全管理措置
■ 技術的安全管理措置 :
3-6 第三者提供;以下の場合を除き、本人の同意なく第三者へ提供しない。
3-7 委託先管理
3-8 開示・訂正・利用停止;患者様からの開示・訂正・利用停止等の請求には、 個人情報保護法に基づき適切に対応する。
3-9 相談窓口;個人情報に関する相談・苦情は以下で受け付ける。
窓口:事務長 たなべ みゆき
電話:072-646-7177
対応時間:診療時間内
3-10 職員教育
3-11 記録と保管
3-12 方針の見直し